Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

Super Fight League

League(スーパー・ファイト・リーグ、略称SFL)は、インドの総合格闘技団体。 オーナーは、実業家のラジ・クンドラと俳優のサンジャイ・ダット。マッチメイカーはケン・パビア。 2012年3月11日、インド・ムンバイのアンデリー・スポーツコンプレックスで旗揚げ興行が行われた。 2015年8月10日、プロボクサーのアミール・カーンが共同オーナーに就任した。

Related Words

零す

血・汗などをしたたらす。 「社壇に血を~・さんも, 神慮の恐れあり/義経記2」

ぐすぐす

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)鼻を鳴らす音を表す語。 「鼻を~(と)いわせる」 (2)静かに物のすれ合う音を表す語。 ごそごそ。 「はだかで~とはいりさまに/浮世草子・一代男 3」

鰒

〔古くは「ふく」〕 フグ目フグ科の海魚の総称。 広義にはハリセンボン科・イトマキフグ科・ハコフグ科などを含む。 体は長卵形で丸みを帯びる。 ひれが比較的小さく鱗を欠き, 鋭い歯はくちばし状。 外敵に襲われると腹を著しく膨張させるものもいる。 美味だが卵巣や肝臓などにテトロドトキシンという毒をもつものが多い。 フグ料理に用いる代表的なものは, トラフグ・マフグ・ショウサイフグなどで, 日本近海では約四〇種が知られる。 世界中の温・熱帯海域に分布。 カトン。 フクベ。 フグト。 ﹝季﹞冬。 《~くうて尚生きてゐる汝かな/虚子》 <i>~食う無分別(ムフンベツ)食わぬ無分別</i> フグの毒にかまわず, むやみに食べるのも無分別だが, 毒を恐れて美味を味わわないのも無分別だ。 <i>~は食いたし命は惜(オ)しし</i> おいしいフグ料理は食べたいが, 毒にあたるのが恐ろしい。 結果の恐ろしさを思うと物事をなかなか実行に移せないことにいう。

愚夫

(1)愚かな男。 (2)自分の夫をへりくだっていう語。

不具

(1)身体の一部に障害のあること。 (2)そろわないこと。 そなわらないこと。 また, そのさま。 不備。 「物を必ず一具に調へんとするはつたなき者のする事なり。 ~なるこそよけれ/徒然 82」 (3)手紙の末尾に書いて, 気持ちを十分に述べ尽くしていない意を添える語。 不一。

河豚

〔古くは「ふく」〕 フグ目フグ科の海魚の総称。 広義にはハリセンボン科・イトマキフグ科・ハコフグ科などを含む。 体は長卵形で丸みを帯びる。 ひれが比較的小さく鱗を欠き, 鋭い歯はくちばし状。 外敵に襲われると腹を著しく膨張させるものもいる。 美味だが卵巣や肝臓などにテトロドトキシンという毒をもつものが多い。 フグ料理に用いる代表的なものは, トラフグ・マフグ・ショウサイフグなどで, 日本近海では約四〇種が知られる。 世界中の温・熱帯海域に分布。 カトン。 フクベ。 フグト。 ﹝季﹞冬。 《~くうて尚生きてゐる汝かな/虚子》 <i>~食う無分別(ムフンベツ)食わぬ無分別</i> フグの毒にかまわず, むやみに食べるのも無分別だが, 毒を恐れて美味を味わわないのも無分別だ。 <i>~は食いたし命は惜(オ)しし</i> おいしいフグ料理は食べたいが, 毒にあたるのが恐ろしい。 結果の恐ろしさを思うと物事をなかなか実行に移せないことにいう。

不虞

思いがけないこと。 予期しない出来事。

濯ぐ

〔古くは「すすく」と清音〕 (1)水で洗って汚れを落とす。 洗剤などで洗った後, 水で洗う。 《濯》「水をかえて~・ぐ」「足を~・きて導かむと欲ふ/霊異記(下訓注)」 (2)汚名・恥などのつぐないをする。 恨みをはらす。 《雪》「汚名を~・ぐ」「爾(ナンジ)が為に恨(ウラミ)を~・がん/こがね丸(小波)」 (3)けがれを清める。 「この世の濁りを~・ぎ給はざらむ/源氏(朝顔)」 ‖可能‖ すすげる

雪ぐ

〔古くは「すすく」と清音〕 (1)水で洗って汚れを落とす。 洗剤などで洗った後, 水で洗う。 《濯》「水をかえて~・ぐ」「足を~・きて導かむと欲ふ/霊異記(下訓注)」 (2)汚名・恥などのつぐないをする。 恨みをはらす。 《雪》「汚名を~・ぐ」「爾(ナンジ)が為に恨(ウラミ)を~・がん/こがね丸(小波)」 (3)けがれを清める。 「この世の濁りを~・ぎ給はざらむ/源氏(朝顔)」 ‖可能‖ すすげる

漱ぐ

〔「濯(スス)ぐ」と同源〕 水を含んで口の中を洗う。 うがいをする。 「口を~・ぐ」 ‖可能‖ すすげる

過ぐ

⇒ すぎる

直ぐ

※一※ (副) (1)時間的に間を置かないさま。 ただちに。 「電話があったら~行きます」「もう~春が来る」 → すぐに → すぐと (2)距離が非常に近いさま。 「~隣の家」「~そこ」 ※二※ (形動) (1)まっすぐで曲がっていないさま。 (ア)心が素直なさま。 「妬ましき迄に~に美しく生ひ立ちたる娘たち/即興詩人(鴎外)」(イ)道などが直線的なさま。 まっすぐなさま。 「~なる道を行くごとく/謡曲・玉井」 (2)ありのまま。 「~にしらせ奉てはあしかりなん/平家2」

選りすぐり

えりすぐること。 また, えりすぐったもの。

選りすぐる

よい物の中からさらによい物を選び出す。 「~・った精鋭」

掩蔽

(1)おおいかくすこと。 かくして見えなくすること。 「罪犯を~するが為めの具とならざるを/明六雑誌 13」 (2)天体が天球を運行中, 他の天体を隠す現象。 特に, 月が恒星を隠すことをいう。 星食。

援兵

応援のための兵。 援軍。 「~を送る」

吭

〔「笛(フエ)」と同源〕 のどぶえ。 「楠次郎眉間~のはづれ射られて/太平記26」

鰾

魚のうきぶくろ。 [和名抄]

笛

(1)管楽器の一般的呼称。 リコーダー・尺八などの縦笛, フルート・能管などの横笛に大別するほか, クラリネット・篳篥(ヒチリキ)などリード(簧(コウ)・舌)をもつ吹奏楽器をも含む。 狭義には, 日本古来の横笛をさすことが多い。 (2)合図のために息を吹き込んで音を出す道具。 呼び子・ホイッスルなど。 「~を合図に集合する」 (3)汽笛(キテキ)。 <i>~吹けども踊(オド)らず</i> 〔マタイ福音書一一章〕 すっかり準備を整えて誘っても, 人がそれに応じて動き出さないことのたとえ。